above the wheels

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Rooster Rock

画像 242




http://www.rooster-rock.com/



パンチョッパーに跨る友人がやってます。

商品とバイクははそのうち紹介します。

僕もここの財布なんかを使ってます。




最近忙しくてアレなんですけど

「早くブログ書いてよ」

と言ってくれる数少ないリピーターさんなんかでもあります。




書きましたよ、Mさん!
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  1. 2008/06/22(日) 00:27:12|
  2. shop
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Tokina AT-X 107 DX Fish Eye  (レンズ話・1)

カメラ本体はニコンのD50を使ってます。

手頃な大きさ、適度な値段、ということで以前に購入したわけです。

レンズはフィルム時代のものをなんとなく使いまわしてて、しばらくしたらなんとなく遊びのレンズが欲しくなり、なんとなく購入したのがコレ



10-17ミリということで、僕の腕では狙っていい画なんか撮れません。

なので、適当にあっちやこっちにレンズを向けてぱしゃぱしゃ撮ります。


「色合いは」とか難しいことは求める類のレンズじゃないと思います。



撮った写真をみて「うあー、こんな感じで写るんだ」とか「そっからそこまで写っちゃうんだ」とかそんなことを楽しむレンズじゃないかと思います。


画像 007



接写できるのも魅力だったりします。

上の写真はネコにレンズを上から下から近づけて、ファインダーも覗かずに適当に撮った中の一枚。

たまーにこんなのが撮れるのが好きだったりします。







・・・あ、また動物の写真載せちった(苦笑)
  1. 2008/06/16(月) 23:35:54|
  2. camera
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「Quick Change Float Bowl Screws」 for S&S Super B

ショベルに相性がいいといわれているS&SのBキャブ。



画像 1650




実際僕もB→E→Bと(S&Sばっかりですけど)交換してきた歴史があります。


Eキャブの方がやっぱり速かったりしますが、Bのどこまでも回っていくようなフィーリングはなかなか味わい深いもので。





で、やっぱり気持ちのいいセッティングが出るまではジェット類の交換はちょこちょこと必須なわけですね。


S&Sはフロート室を外せばインターもメインも簡単にジェット交換できます(専用工具があればメインだけならフロート室外さないでもできます)。


そのフロート室は4点のネジでとまってます(写真では2箇所に○)。




画像 1633





この写真で見ると左側のネジ、エンジン側のネジですね。


このネジはエンジンにキャブがついた状態では短めのドライバーを使って外すんですが、慣れないとコレが非常に外しづらい。


という訳で「何とかならないか?」とV-TWINのカタログなんかを見るとこんなパーツがあります。




「Quick Change Float Bowl Screws」(4本セット)




コレは正に文字通りのパーツです。


そのネジ4本を手で回せるように交換しちゃおうぜ!ってなパーツです。


実際に僕も使ってます(装着してます)が、使い勝手は非常によく、セッティング出す時なんかには重宝します。




ただし、このパーツには弱点があって。

それを補うぐらいの魅力があるんですけど「ルックス命!」って方々にはオススメできない理由があったりもします。



画像 0021




そう、かっちょ悪いんです(苦笑)
  1. 2008/06/13(金) 20:30:56|
  2. carburetor
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梅雨

結局この時期はすることがなくてこんな感じだったりします。



画像 1019









僕はといえば過去の写真を整理してたりします。

んで、うしろから見た時のプライマリーカバーの野暮ったさが好きだったりします。


うん、やっぱり野暮ったいね。


画像 107



いい加減中指おっ立てたりするのはよくないと思いますが。











そんな入梅したばっかりの昨今。


梅雨明けをこんな感じや



画像 273













こんな感じで

画像 274





首を長くして待ってたりします。
  1. 2008/06/10(火) 23:59:31|
  2. 雑文
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朝方のダムサイト

画像 081


画像 101



前に焦げちゃった人。

下に塵溜まり。


峠は気持ちいいのだ。
  1. 2008/06/10(火) 12:04:02|
  2. photo
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北へ

鍋を食べに。



画像 0001




美味しかったなぁ。
  1. 2008/06/09(月) 00:27:39|
  2. photo
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K-Frame 「 California silent Muffler 」 ? その2

僕のバイク!

ってやつですね。


14064119_725516579.jpg




14064119_2341929295.jpg



そんなわけでマフラーはこんな感じで取り付けです。

以前の記事でバイクの全体像を載せてなかったので、追加ということです。



やっぱし細かい説明も必要かと。


14064119_3692525394.jpg



まず、青字で「ステー」と書いてありますが、これはサイレンサーを支えてるだけ、何の変哲もないステーです。

赤線部はサイレンサー内の遮蔽板です。

黄線が排気の流れです。




さて、排気はいったんエキパイを通って、マフラー部に入ります。

いったんエキパイが切れて、サイレンサー外側に逃げます。

まっすぐに進んだ排気は遮蔽板に当たり、サイレンサーの穴から外側に逃げていきます。


マフラー部(サイレンサーの外)を通った排気は遮蔽板を超えると穴から再びサイレンサー内に入り、ステー部を越え、進みます。



再び穴から出る排気と遮蔽板にぶつかる排気とに別れ、再びマフラー部へ。

上記と同様遮蔽板を超えると再びサイレンサー内に入り、外へ放出。


こういう流れになるかと思います。




そして、いちばん気になってた問題。


「個々のパイプは独立しているのか?」





答えは「ノー」、写真を見るとわかってもらえるかと思いますが、エキパイから入ってすぐで合流します。


排気効率なんて毛ほどにも考えてないなぁ、と思わせてくれるあたりハーレーの奥深さを感じるような感じないような。





ところで、以前の記事の写真にも載っていた外れちゃった半円のパイプ。


6.jpg




「コレは何か?」

となるわけですね。



恐らく。

ここからは推測の域を出ませんが。

「外側のメッキ部分の保護」ではないかと思われます。


構造上いちばん熱い排気が、入ってきてすぐのエキパイもサイレンサーもないマフラー部分に直で当たる、つまり、焼ける。

これは見た目上よろしくない、と。


で、アメリカ人の(合理的な)考えとして「裏は焼けてもいいじゃん、表だけきれいであれば」と。

で、円パイプだと取り付けがめんどくさいから半円パイプをつけたのではないかと。



作成順に並べると。




エキパイを溶接。

ステーをマフラーに溶接。

サイレンサーをステーに溶接。

サイレンサーのエンド部分を点付け。


蓋を閉じて、ステーを上から点付け溶接(最初の方の写真にステーと同じ形をした溶接痕があるかと思います)。


マフラー外周を溶接。


メッキどぶ漬け(まじっすか)。



恐らくこういう流れになるんじゃないかと思われます。














極東の地でこんな解説をしてどうするんだ、と思われるかもしれません。




うん、知ってます。


「自己満足」というやつですねw
  1. 2008/06/07(土) 02:16:08|
  2. Muffler
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Thailand 2

in Thailand

画像 125



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全体的にメシの美味しい国だよね。





ただし


画像 034



ヤモリが苦手なヒトには辛いだろうなぁ(すぐ慣れます)。
  1. 2008/06/06(金) 10:50:30|
  2. photo
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天気のよかった日

画像 026


天気よかったなぁ。
  1. 2008/06/03(火) 09:07:16|
  2. photo
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プロフィール

Corndog

Author:Corndog
こんにちは。

所沢のエルミラージュさんでカスタムしたショベルヘッドのチョッパーに乗ってます。

Bキャブにマグネトー、10年前なら「漢だねぇ」と言われちゃうセットアップ。

案外普通に乗れちゃったりしてます。

チョッパーが好きなのか、チョッパーに関わるまともじゃない人達が好きなのか未だによくわかりません。

そんな人達やそんな人達のバイクにカメラを向けてます。

書く方の僕が脱力してるので、ここにいらっしゃった方も力を抜いてご覧ください。

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